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心臓病検査の最新CT装置

世界最先端のコンピュータ画像撮影(CT)装置を導入、心臓の検査に使い始めた。わずか1秒たらずで心臓全体をX線撮影できるため、放射線被曝量は従来の4分の1で、体への負担が大幅に減る・・・(略)・・・津野田部長は「心臓の検査を中心に使う。特に狭心症、心筋梗塞の病客さまには、この装置で体への負担を減らし、より迅速、正確に診断していく」

詳細に関しましては、読売新聞をご覧ください。

(読売新聞3/30)

関連事項:320列マルチスライスCT
2008/3/30